~5Gの将来像を技術面・サービス面、キャリア・ベンダ・国内・国際動向等多角的に分析~
本レポートは毎年発刊しております「携帯電話基地局市場及び周辺部材市場の現状と将来予測 2017年版 」の2018年度版ではありませんので、ご注意ください。

調査概要

2017年末に第5世代無線仕様(5G NR)が策定されたのを機に、5Gの商用展開に向けた動きが加速している。日本・韓国・米国・中国などが、2019~2020年のサービス開始を目指している。日本も2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて商用化の準備が進められている。

5Gの商用サービスを実現する端末-基地局間の無線通信仕様としては三つの手法が検討・開発されており、一つは、現行の4Gを改良した「eLTE」(enhanced LTE)方式で、これは4Gシステムから5Gシステムへの移行的な役割を果たすものだが、新技術導入が限定的なため、5Gならではの大幅な高速化、大容量化、低遅延などは実現できない。二つ目は、2017年12月に仕様策定された5G仕様「NSA 5G NR」(Non-standalone5GNew Radio)である。その特徴は通信制御に4G(LTE)を流用することにある。eLTEとNSA 5G NRは、既存の4Gシステムと相互運用性があるため、4Gと5Gを併用する運用が可能となり、早期に商用化できるという特徴がある。三つ目の方式「SA 5G NR」(standalone5GNew Radio)は、5Gに求められる高性能の要求条件を実現するための仕様であり、制御部分も含めて新しい技術に基づいた方式である。5Gが実現する新たな性能を利用した新サービスの登場が期待される。

現在のところ、5G導入段階では、NSA 5G NRとeLTEを組み合わせる形で提供されることが見込まれており、早ければ2019年にも日本を含めた複数の地域で商用サービスが始まる。一方のSA 5G NRは、仕様策定が予定通りに進めば、NSA 5G NRの商用化から2~3年後の商用化が見込まれる。

5Gの標準化を担当する国際電気通信連合 無線通信部門(ITU-R: ITU Radiocommunication Sector)は、5Gの通信能力として、①「超高速モバイル通信」(Enhanced Mobile Broadband:eMBB)、②「大量・多地点通信」(Massive Machine-Type Communication:mMTC)、③「超高信頼低遅延通信」(Ultra-reliable and low latency communication :URLLC)を示し、その具体的な目標数値として、超高速モバイル通信(eMBB)は「最大速度は下り20Gbps/上り10Gbps」、大量・多地点通信(mMTC)は「1平方キロメートル当たり100万デバイス」、超高信頼の低遅延通信(URLLC)は「遅延時間0.5ミリ秒」としている。

本調査資料は、上記の条件を様々な新技術を用いて実現していく中で、商用化がすでに視野に入っている5G通信市場の国内外の開発動向と、設備投資を予測するとともに、関連産業におけるサービス開発動向を分析することにより、5G市場の将来像を示すものである。

レポート体裁/費用

発行会社  株式会社MCA
発刊日 2018年7月
価格 216,000円(消費税込み)
販売方法 PDFファイル
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調査ポイント
– 2018-2023の5G技術国際標準化動向・周波数動向
– 日米欧中韓における主要プレイヤーの5G推進状況と提携関係
– 2018-2023の国内キャリアの5G推進状況、5G移行シナリオと設備投資予測
– 主要インフラベンダとチップベンダの5G推進状況
– 5G技術要素毎に産業別の技術開発動向を分析
– 5G技術と産業別のサービス展開予測

調査対象 

調査対象キャリア 調査対象ベンダ 調査対象サービス分野
– NTTドコモ
– KDDI
– ソフトバンク
– 楽天
– 主要海外キャリア
– エリクソン
– Nokia
– Huawei
– ZTE
– Samsung
– NEC
– 富士通
– Qualcomm
– Intel
– Hisilicon
– 放送
– アプリケーション
– 自動車
– 建機
– 医療

調査項目

  • 調査の目的・背景

1. 総括編
1.1 国際標準化状況
1.2 周波数状況
1.3 海外の通信事業者の状況
1.4 日本の通信事業者の状況
1.5 ベンダ・チップベンダの状況
1.6 5G向けサービス開発状況

2. 移動体通信の現状と5G進化の背景
2.1 加入者の伸びとトラヒックの増加
2.2 技術進化の流れ
2.3 通信速度の向上とサービスの変化

3. 移動体通信の5G進化への要請
3.1各国間の競争激化とアジアのショーケース
3.2 新技術の出現と新サービスの要請

4. 5G概要
4.1 5Gビジョン
4.1.1 ITUによる5Gの要求条件
4.1.2 集約された3つのスコープ

4.2 5G技術要素
4.2.1 3つのスコープを実現する技術群
4.2.2 eMBB Sub-6Ghz & mmWave
4.2.3 eMBB ヘテロジーニアスネットワーク & Dual Connectivity
4.2.4 eMBB Enhanced OFDM /  Massive Mimo
4.2.5 URLCC 仮想化技術:NFV, SDN
4.2.6 URLCC Network Slicing / MEC
4.2.7 mMTC LPWA:NB-IoT, Cat-M

4.3 5G移行シナリオ
4.3.1 3GPPの5G移行シナリオ
4.3.2 地域別の5G移行想定シナリオ
4.3.3 日本国内で検討されている5G移行シナリオ
4.3.4 日本国内での5G移行予測スケジュール

4.4 5G技術構造

5. 国際標準化動向
5.1 国際標準化概要
5.2 国際標準化スケジュール
5.3 国際標準化団体 3GPP
5.4 世界の5G推進団体
5.5 世界の政府関連団体

6. 周波数状況
6.1 国際周波数状況概要
6.2 各国の5G候補周波数
6.3 WRC-15/WRC-19における5G候補周波数
6.4 日本国内における5G候補周波数
6.5 日本国内における5G周波数利用イメージ
6.6 周波数国際Harmonization : Below 6GHz
6.7 周波数国際Harmonization : Above 6GHz

7. 海外の通信事業者の状況
7.1 海外の主要通信事業者の状況概要
7.1.1 各国の5G活動状況
7.1.2 各国の通信事業者の5G商用化
7.1.3 各国の主要な通信事業者
7.1.4 世界の通信事業者ランキングと5G状況
7.1.5 世界の通信事業者へのベンダ参入状況(RAN)

7.2 米国の通信事業者
7.2.1 米国の通信事業者の加入者及び売上高
7.2.2 米国の通信事業者の再編
7.2.3 米国の通信事業者の5G導入計画
7.2.4 米国の通信事業者とベンダの関係
7.2.5 ベライゾン
7.2.5.1 ベライゾンの5Gに対する取り組み
7.2.5.2 ベライゾンの5G商用導入プラン
7.2.5.3 ベライゾンの5Gトライアル
7.2.5.4 ベライゾンの5G商用化スケジュール
7.2.6 AT&T
7.2.6.1 AT&Tの5Gに対する取り組み
7.2.6.2 AT&Tの5G導入プラン 1/2
7.2.6.3 AT&Tの5G導入プラン 2/2
7.2.6.4 AT&Tの5G導入スケジュール
7.2.7 T-MobileUSA & Sprint
7.2.7.1 T-MobileUSA & Sprint 経営統合
7.2.7.2 T-MobileUSA & Sprintの5G導入プラン
7.2.7.3 T-MobileUSAの5G導入プラン
7.2.7.4 Sprintの5G導入プラン

7.3 韓国の通信事業者
7.3.1 韓国の通信事業者の加入者及び売上高
7.3.2 韓国の通信事業者の5G導入計画
7.3.3 韓国の通信事業者とベンダの関係
7.3.4 韓国の5G向け周波数割当計画 1/2
7.3.5 韓国の5G向け周波数割当計画 2/2
7.3.6 KT
7.3.6.1 KTの5Gに対する取り組み
7.3.6.2平昌オリンピック・パラリンピックでの5Gデモ
7.3.6.3 5Gデモ タイムスライス
7.3.6.4 5Gデモ オムニビュー
7.3.6.5 5Gデモ シンクビュー
7.3.6.6 KTの5Gプラン
7.3.7 SKT
7.3.7.1 SKTの5Gプラン
7.3.8 LGU+
7.3.8.1 LGU+の5Gプラン

7.4 中国の通信事業者
7.4.1 中国の通信事業者の加入者及び売上高
7.4.2 中国の通信事業者の5G導入計画
7.4.3 中国の通信事業者とベンダとの関係
7.4.4 中国の通信事業者の再編の推移
7.4.5 中国の通信事業者の再編の推移 2/2
7.4.6 チャイナモバイル
7.4.6.1 チャイナモバイルの5Gに対する取り組み
7.4.7 チャイナテレコム
7.4.7.1 チャイナテレコムの状況
7.4.7.2 チャイナテレコムの5Gに対する取り組み
7.4.8 チャイナユニコム
7.4.8.1 チャイナユニコムの状況
7.4.8.2 チャイナユニコムの5Gへの取り組み

7.5 欧州の通信事業者
7.5.1 欧州の通信事業者の加入者及び売上高
7.5.2 オレンジ(仏)の5Gの状況
7.5.4 ドイツテレコム(独)の5Gに対する取り組み
7.5.5 テリア(典)の状況
7.5.6 テリア(典)の5Gに対する取り組み
7.5.7 イタリアテレコム(伊)の5Gに対する取り組み
7.5.8 ボーダフォン(英)の5Gに対する取り組み
7.5.9 テレフォニカ(西)の5Gに対する取り組み

7.6 インドの通信事業者
7.6.1 インドの通信事業者の加入者及び売上高
7.6.2 リライアンス ジオ
7.6.2.2 リアイアンス ジオの取り組み
7.6.2.1 リアイアンス ジオの状況

7.7 ブラジルの通信事業者
7.7.1 Anatel / Claro の状況

8.国内の通信事業者の状況
8.1 国内の主要通信事業者の状況概要
8.1.1通信事業者の5G戦略 総括 サービスタイプと展開先
8.1.2 通信事業者の5G戦略 総括 装置仕様・連携先
8.1.3通信事業者の5G戦略 総括 docomoスペックと日本の技術力

8.2 国内通信事業者別数値比較
8.2.1 通信事業者別全体売上高、設備投資額(単位:百万円)
8.2.2 通信事業者別全体売上高、設備投資額推移
8.2.3 携帯電話契約者数(グラフ)
8.2.4 携帯電話契約者数(表)
8.2.5 保有周波数状況
8.2.6 新規周波数追加割当

8.3 国内通信事業者の5Gへの考え方
8.3.1 国内通信事業者とインフラベンダーとの関係
8.3.2 5G実証実験における国内通信事業者とインフラベンダーとの関係
8.3.3 5G実証実験における国内通信事業者とインフラベンダーとの状況
8.3.4 5G実証実験やサービス実現への取り組み
8.3.5 パートナープログラムと5Gラボ
8.3.6 5Gラボの特徴
8.3.7 5G商用導入の流れ
8.3.8 5G商用導入に対する考え方
8.3.9 5G商用導入スケジュール(MCA推定)
8.3.10 5G商用導入への流れ

8.4 国内通信事業者の5G投資予測
8.4.1 投資予測の考え方
8.4.2 投資予測の参考情報
8.4.3 投資予測の参考情報(先行する韓国の全国整備率)
8.4.4 投資予測の参考情報(日本における類似周波数帯(3.4GHz帯)の全国整備割合)
8.4.5 投資の予測パターン
8.4.6 通信事業者3社のパターン別投資予測
8.4.7 docomo投資予測(3パターン))
8.4.8 docomo投資のポイント
8.4.9 KDDI投資予測(3パターン)
8.4.10 KDDI投資のポイント
8.4.11 Softbank投資予測(3パターン)
8.4.12 Softbank投資のポイント

8.5 docomoの5G状況
8.5.1 docomoの5Gコンセプト
8.5.2 docomoの5G導入スケジュール
8.5.3 docomoの5G導入初期に対する考え方
8.5.4 docomoの5Gエリア展開に対する考え方
8.5.5 docomoの5G実証実験ベンダ
8.5.6 docomoの5G商用ベンダ

8.6 KDDIの5G状況
8.6.1 KDDIの5Gに対する考え方
8.6.2 KDDIの5G導入スケジュール
8.6.3 KDDIの5G導入の考え方
8.6.4 KDDIの5G移行シナリオ
8.6.5 KDDIの5G周波数展開イメージ
8.6.6 KDDIの5G周波数の使い分けとサービス利用
8.6.7 KDDIの5G導入事例
8.6.8 KDDIの5G実証実験ベンダ
8.6.9 KDDIの5G商用ベンダ

8.7 Softbankの5G状況
8.7.1 Softbankの5Gの考え方
8.7.2 Softbankの5Gのコンセプト
8.7.3 Softbankの5Gの展開シナリオ
8.7.4 Softbankの5Gスケジュール
8.7.5 Softbankの5G IoTプラットフォーム構想
8.7.6 Softbankの5G実証実験ベンダ
8.7.7 Softbankの5G商用ベンダ

8.8 楽天の状況
8.8.1 楽天 第四の通信事業者
8.8.2 楽天の事業状況
8.8.3 楽天の料金戦略
8.8.4 楽天のネットワーク構築戦略
8.8.5 楽天のネットワーク構築戦略(ローミング)
8.8.6 楽天のネットワーク構築戦略(ローミングと自社展開)
8.8.7 楽天のベンダ選定
8.8.8 楽天の課題
8.8.9 楽天とイーモバイルとの比較

9.ベンダ・チップベンダの状況
9.1 ベンダ・チップベンダの状況概要
9.1.1 世界のインブらベンダの推移
9.1.2 国内通信事業者のインフラベンダの推移
9.1.3 通信事業者・モバイルベンダ・チップベンダの関係
9.1.4 通信事業者・モバイルベンダ・チップベンダの関係詳細
9.1.5 チップベンダの5Gチップ供給状況

9.2 Ericsson
9.2.1 Ericsson概要
9.2.2 Ericssonの日本市場状況
9.2.3 Ericssonの5G取り組み状況
9.2.4 Ericssonの5G関連トピックス

9.3 Nokia
9.3.1 Nokia概要
9.3.2 Nokiaの日本市場状況
9.3.3 Nokiaの5G取り組み状況
9.3.4 Nokiaの5G関連トピックス

9.4 HUAWEI
9.4.1 HUAWEI概要
9.4.2 HUAWEIの日本市場状況
9.4.3 HUAWEIの5G取り組み状況
9.4.4 HUAWEIの5G関連トピックス

9.5 ZTE
9.5.1 ZTE概要
9.5.2 ZTEの日本市場状況
9.5.3 ZTEの5G関連トピックス

9.6 Samsung
9.6.1 Samsung概要
9.6.2 Samsungの日本市場状況
9.6.3 Samsungの5G関連トピックス

9.7 NEC
9.7.1 NEC概要
9.7.2 NECの日本市場状況
9.7.3 NECの5G取り組み状況
9.7.4 NECの5G関連トピックス

9.8 富士通
9.8.1 富士通概要
9.8.2 富士通の日本市場状況
9.8.3 富士通5G取り組み状況
9.8.4 富士通5G関連トピックス

9.9 Qualcomm
9.9.1 Qualcomm概要
9.9.2 Qualcommの5G取り組み状況
9.9.3 Qualcommの5G取り組み状況(プロトタイプ開発)
9.9.4 Qualcommの5G取り組み状況(膨大なCA組合せへの対応)
9.9.5 Qualcommの5G取り組み状況(ライセンス料について)
9.9.6 Qualcommの5G関連トピックス

9.10 Intel
9.10.1 Intel概要
9.10.2 Intelの5G取り組み状況
9.10.3 Intelの5G取り組み状況(IoT, PC対応)
9.10.4 Intelの5G取り組み状況(Apple関連補足)
9.10.5 Intelの5G関連トピックス

9.11 Hisilicon
9.11.1 Hisilicon概要

サービス編
10.サービス編(5G向けサービス開発状況)
10.1 5G向けサービス開発状況概要
10.1.1 5Gにより広がるサービスの概念
10.1.2 5Gと産業構造の変化
10.1.3 サービス開発に向けた実証実験の推進
10.1.4 5G実証実験と5G技術要素・産業分野の関係

10.2 5G向けサービス実証実験の状況
10.2.1 5G実証実験と5G技術要素の関係
10.2.2 5G実証実験と5G技術要素の関係(キャリアと5Gサービス利活用分野)
10.2.3 5G実証実験と5G技術要素・産業分野の分類
10.2.4 5G実証実験と5G技術要素・産業分野の分類(分析)

10.3 docomo 5G実証実験
10.3.1 docomoの5G実証実験一覧
10.3.2【D-1】コマツとNTTドコモ、5Gを用いた建設・鉱山機械遠隔制御システムの開発に向けた実証実験を開始
10.3.3【D-2】URLLC ドコモ、格闘ゲームイベント「EVO Japan」で5Gの実証実験
10.3.4【D-3】eMBB ドコモ5Gでウィンドサーフィンワールドカップの海上映像の伝送成功 ドローン空撮伝送も
10.3.5【D-4】eMBB URLLC 住友電工とNTTドコモ、5Gによる交通状況データ活用に向けた実証実験を開始
10.3.6【D-5】eMBB URLLC お台場エリアにおいて、コネクテッドカー実現に向けた5G実証実験に成功
10.3.7【D-6】eMBB URLLC コンチネンタル、エリクソン、日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコムが日本初のセルラーV2X共同トライアルを実施
10.3.8 参考 総務省5G実証実験

10.4 KDDI 5G実証実験
10.4.1 KDDI 5G実証実験一覧
10.4.2【K-1】eMBB 走行列車での5Gハンドオーバーに成功
10.4.3【K-2】eMBB URLLC KDDIとJR東日本、28GHz帯の「5G」でVR中継ビームフォーミングで5G端末をトラッキング
10.4.4【K-3】eMBB KDDI、50台の5Gタブレットへ4K映像をスタジアムで同時配信
10.4.5【K-4】eMBB mMTC KDDI、富士通、ゼンリン、自動運転向け「ダイナミックマップ」の生成・配信技術の実証実験を開始
10.4.6【K-5】eMBB、URLLC 5G通信で建機を遠隔操作 KDDI、大林組、NECが共同実験
10.4.7【K-6】eMBB、URLLC 5Gで花開くか、4GによるKDDIの自動運転実験

10.5 Softbank 5G実証実験
10.5.1 Softbank 5G実証実験一覧
10.5.2【S-1】mMTC NB-IoT技術を活用した水道メーターの自動検針の実証実験
10.5.3【S-2】URLCC ロボットの遠隔操作における5Gの活用に向けた実証実験について
10.5.4【S-3】eMBB、URLLC 5Gを利用した高速移動時における1ms以下の低遅延通信の成功について
10.5.4【S-4】eMBB、URLLC、mMTC コネクテッドカーの共同研究を開始(高速ハンドオーバーなど)
10.5.5【S-5】eMBB 赤坂エリアでの5G実証実験について
10.5.5【S-6】eMBB 芝大門エリアでの5G実証実験について
10.5.5【S-7】eMBB、URLLC エリクソンとソフトバンク、5G 28GHz帯の実証実験へ
10.5.5【S-8】eMBB ソフトバンクと大成建設、5G活用した建設機械の実証実験

11.参考
11.1 個人消費と5G
11.2 個人消費と5G(シンプルなデータプラン)
11.3 個人消費と5G(安心して使えるデータプラン)
11.4 個人消費と5G(未使用データの有効利用)


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