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■レポート目次
T 有線通信機器市場の総括
1.
2003年有線通信機器市場の総括と2004年の動向 1
1−1 2003年有線通信機器市場の総括
1
1−2 2003/2004年有線通信機器市場の特徴 4
1−3 有線通信機器市場規模推移と予測
U 有線通信機器市場
1.ファクシミリ 7
1−1市場概況
1−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
1−3市場分析
1−3−1ビジネスシーンでFAX利用機会は減少の一途
1−3−2従来機から置き換わるインターネットFAX
1−3−3新しいコミュニケーションツールに押されるパーソナルFAX
1−4技術動向
1−4−1スーパーG3機
1−4−2インターネットFAX
1−5メーカーシェア(2003年度)
1−6主要メーカーの動向
1−6−1リコー
1−6−2パナソニックコミュニケーションズ
1−6−3キヤノン
1−6−4NEC
1−7主要製品一覧
2.
デジタルボタン電話 13
2−1市場概況
2−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
2−3市場分析
2−3−1IP対応で巻き返し図るビジネスホン
2−3−2市場縮小に歯止め効かぬホームテレホン
2−4技術動向
2−4−1VoIP対応
2−4−2事業所用コードレス
2−4−3多彩なCTIアプリケーション
2−5メーカーシェア(2003年)
2−6主要メーカーの動向
2−6−1パナソニックコミュニケーションズ
2−6−2岩崎通信機
2−6−3NECフロンティア
2−7主要製品一覧
3.
ディジタルPBX 19
3−1市場概況
3−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
3−3市場分析
3−3−1VoIP対策でリプレース需要を喚起
3−3−2IP-PBXの登場により苦境に立たされるノンPBX
3−4技術動向
3−4−1IPトランクの内蔵
3−4−2フルIP化
3−5メーカーシェア(2003年)
3−6主要メーカーの動向
3−6−1NEC
3−6−2富士通
3−6−3沖電気工業
3−6−4日立製作所
4.
IP−PBX/ゲートウェイ 25
4−1市場概況
4−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
4−3市場分析
4−3−1IP-PBX
4−3−2IP電話端末
4−3−3アプリケーションの拡充
4−3−4VoIPゲートウェイ
4−4技術動向
4−4−1IP−PBX
4−4−2VoIPゲートウェイ
4−5メーカーシェア(2003年)
4−5−1IP-PBX
4−5−2VoIPゲートウェイ
4−6主要メーカーの動向
4−6−1NEC
4−6−2富士通
4−6−3沖電気工業
4−7主要製品一覧
5.
VPN装置 35
5−1市場概況
5−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
5−3市場分析
5−3−1インターネットVPNの進展で普及は加速
5−3−2企業のセキュリティ意識向上でFW一体型が主流に
5−3−3リモートアクセス用途で需要を拡大するSSL-VPN装置
5−4技術動向
5−4−1Ipsec準拠
5−4−2スループット確保とダイナミックルーティング対応
5−4−3機能充実
5−5メーカーシェア(2003年)
5−6主要メーカーの動向
5−6−1シスコシステムズ
5−6−2ノーテルネットワークス
5−6−3富士通
5−7主要製品一覧
6.
ルータ
42
6−1市場概況
6−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
6−3市場分析
6−3−1低迷するミッドレンジ
6−3−2市場の縮小つづくSOHOルータ
6−3−3事業所ユース伸びるブロードバンドルータ
6−4技術動向
6−4−1IPv6への対応
6−4−2IP-VPN需要に対応するIpsec準拠
6−4−3IPとの親和性高まるブロードバンドルータ
6−5メーカーシェア(2003年)
6−6主要メーカーの動向
6−6−1シスコシステムズ
6−6−2富士通
6−6−3コレガ
6−6−4バッファロー
6−6−5ヤマハ
7.
LANスイッチ
49
7−1市場概況
7−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
7−3市場分析
7−3−1製品の低価格化が進み市場拡大にブレーキ
7−3−2ルータからのリプレースでレイヤ3需要拡大
7−3−3高速化ニーズで伸びるギガイーサスイッチ
7−4技術動向
7−4−1IP対策に伴う高機能化
7−4−2セキュリティ強化
7−5メーカーシェア(2003年)
7−6主要メーカーの動向
7−6−1シスコシステムズ
7−6−2アライドテレシス
7−6−3エクストリーム・ネットワーク
7−6−4プラネックス・コミュニケーションズ
7−6−5コレガ
8.
アクセスサーバ 55
8−1市場概況
8−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
8−3市場分析
8−3−1回復見込み少ない市場
8−3−2今後は特需に期待
8−4技術動向
8−4−1VoIP対応
8−4−2ブロードバンド対応
8−5メーカーシェア(2003年)
8−6主要メーカーの動向
8−6−1ルーセント・テクノロジ
8−6−2シスコシステムズ
8−6−3セイコーインスツルメンツ
9.
WANノード(MTDM・FR/ATMノード) 59
9−1市場概況
9−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
9−3市場分析
9−3−1需要激減するMTDM
9−3−2コストメリット失いFR/ATMノードも市場縮小へ
9−3−3NTTメガデータネッツで伸びるATMアクセス装置
9−4技術動向
9−4−1IPに対応するATMアクセス装置
9−4−2VoFRを実現するFRノード
9−4−3ATMノードのシェーピング機能
9−5メーカーシェア(2003年)
9−6主要メーカーの動向
9−6−1NEC
9−6−2富士通
9−6−3日立製作所
10.
xDSLモデム 64
10−1市場概況
10−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
10−3市場分析
10−3−1ADSL加入ペースは頭打ちへ
10−3−247MbpsADSLでモデム交換需要が発生
10−3−3サービス拡張で伸びるビジネスユース
10−4技術動向
10−4−1xDSLモデムの多様化
10−4−2国内向け仕様の策定
10−5メーカーシェア(2003年)
10−6主要メーカーの動向
10−6−1住友電工ネットワークス
10−6−2ソフトバンクBB
10−6−3NECアクセステクニカ
10−6−4NTT−ME
11.
ケーブルモデム 70
11−1市場概況
11−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
11−3市場分析
11−3−1時代はADSLとFTTHへ
11−3−2料金・速度でも見劣りしないサービスへ
11−3−3IP電話サービスで巻き返し
11−3−4提供エリア拡大が最大の課題
11−4技術動向
11−4−1非対称通信による高速化
11−4−2VoIP対応
11−4−3無線LAN内蔵
11−5メーカーシェア(2003年)
12.
メディアコンバータ 75
12−1市場概況
12−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
12−3市場分析
12−3−1FTTHサービスの進展で市場急成長
12−3−2サービスの課題クリアが急務
12−4技術動向
12−4−1光加入者線インターフェース条件の策定
12−4−2保守機能の付加と伝送距離の延長
12−4−3ギガビットイーサネットPON
12−5メーカーシェア(2003年)
12−6主要メーカーの動向
12−6−1NECネットワークス
12−6−2沖電気工業
12−6−3富士通
12−6−4アライドテレシス
13.
テレビ会議システム
80
13−1市場概況
13−2市場規模推移と予測(2002年〜2007年)
13−3市場分析
13−3−1脱ISDN IPとブロードバンド対応で市場本格化
13−3−2機能拡張でニーズ拡大するルーム型
13−3−3利点活かして普及するデスクトップ型
13−3−4廉価で導入容易なソフトウェア型
13−3−5異機種間の互換性をクリア
13−3−6設備等投資を避けて加入者増やすASPサービス
13−4技術動向
13−4−1IPプロトコル対応
13−4−2NAPT/FW超え技術
13−5メーカーシェア(2003年)
13−6主要メーカーの動向
13−6−1ポリコム-
13−6−2ソニー
13−6−3NTT東日本/西日本
13−6−4NECエンジニアリング
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